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おしゃれでかっこいいKINTOの水筒がおすすめ 保温力やスペックを調査

使い心地と佇まいの調和を大切にし、日々に寄り添う生活道具をつくり続けるブランド「KINTO」をご存知ですか?そのデザイン性の高さや機能性に多くのファンがいます。そこで今回は、「KINTO」から保温・保冷タンブラーを紹介。スペックや実力を調査します。

KINTO (キントー) TRAVEL TUMBLER トラベルタンブラー

生活雑貨のKINTOがアウトドアや外出時のシーンに向けて発売したトラベルタンブラー。シンプルなデザインに大人のカラーが人気です。360度どこからでも飲めるスマートな形状や、氷なども入れやすい大きな間口。ステンレスのボトルは二重構造で質の高い保温、保冷を実現しました。実は塗装が少しザラっとしていて触り心地もよく傷もつきにくいらしいので毎日持ち運びたい方にはぴったりです。

サイズ  2種(350ml/500ml)

カラー  6色(カーキ、ブラック、ホワイト、シルバー、レッド、ブルー)

トラベルタンブラーの保温力を調査

今回は、持ち運びにもちょうどいい350mlタイプの保温力を調査します。朝入れたお茶が何時まで温かいのか実験します。

それでは実験開始!

11:00 START お茶を入れます。この地点で96℃

これが基準になります。今回はここから7時間調査してみます。だいたい仕事に持って行って7時間後でも暖かく飲めたらいいですよね!ではみていきましょう。

12:00  88℃

13:00  82℃

14:00  77℃

15:00  72℃

16:00  68℃

17:00  65℃

18:00  59℃

7時間後。これだけ保温されれば十分ではないでしょうか。少なくとも、朝入れたお茶は、仕事が終わるまで位の間であれば十分に温かく飲めそうです。今回は保冷については実験していませんが、おそらく同じくらいの効果は発揮しそうです。

まとめ

今回は、KINTOのトラベルタンブラーを紹介しました。外的環境や、入れる液体の温度などによっても変化はあるかと思いますが個人的に超優秀だと思います。デザイン性、機能性を兼ね備えたKINTOのトラベルタンブラーでお出かけしてみてはいかがでしょうか。

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