ライフスタイル

新緑の 軽井沢 ハーフマラソン 2018 完走

皆さまこんにちは。

このブログ初の記事は、

軽井沢ハーフマラソンについて、実際に参加してきたので、エントリーから当日までの流れをお届けします。

 

軽井沢ハーフマラソンとは?

毎年、春に行われる軽井沢ハーフマラソンは、ランナーならいつかは出会うであろう人気の大会です。今年で33回をむかえたマラソンですが、軽井沢の綺麗な高原を走れるということもあり毎年参加者が絶えません。

軽井沢ハーフマラソンへのエントリー

 

軽井沢ハーフマラソンへのエントリーは、人気の大会だけあり、少なからず準備が必要です。

5月後半に行われる大会なので、例年3月1週目頃にエントリーが行われます。エントリー日は必ずチェックしましょう。

まず、軽井沢ハーフマラソンへのエントリーはネット限定です。エントリー当日までに、ネット環境を整えて置きましょう。また、エントリーはRUNNETというランナー情報サイトからのエントリーが必須です。こちらも事前に登録を済ませて置くとスムーズです。(https://runnet.jp/smp/)

 

次に、エントリー当日ですが、必ずエントリー開始時間にスマホやパソコンの前で待機することをお勧めします。

そこまで早い者勝ちと言った感じではなですが、数時間後には応募者がいっぱいになってしまいます。

エントリーが出来ればあとは当日を待つのみです!

大会参加が決まったら

まず、大会出場が決まったらホテルの予約をしましょう。軽井沢ハーフマラソンは朝が早いです。そのため、お近くにお住まいの方以外は早めにホテルの予約をすることをお勧めします。

軽井沢ハーフマラソンには6000人以上の参加者が押し寄せます。観光地とはいえ、ホテルが次々に満室になってしまいます。(←ここで、私も結構苦労しました。)

場合によっては北軽井沢駅くらいまで宿泊範囲を広げてみるのもありです。

また、東京方面から行かれる方は新幹線の指定席を事前手配することをおすすめします。前日、当日は結構混みます。。。

マラソン当日

 

軽井沢マラソンの当日は朝が早いです。皆さん前日の観光は程々に、マラソン会場に向かいましょう。

マラソン会場は、軽井沢駅南口より歩いてすぐですので電車でもアクセスがいいです。また、会場も広くそんなに混んでいる感じはないのでリラックスして向かいましょう。

当日で最も注意した方がいいのは寒さです。5月下旬といえ軽井沢の朝は気温が1桁のこともしばしばです。簡単に脱ぎ着できるものがあると重宝します。また、荷物預かり所もそこまで混雑はしていないので、直前まで着ていても良さそうです。

その他に、マラソン会場には様々なブースが来ていたり、イベントをしていたりするので、余裕を持って早めに行ってみるといいかもしれません。

いざ、スタート!!

 

軽井沢ハーフマラソンではスタート1時間前からスタート位置ランナーが並び始めます。全員が並び終わるまでに結構な時間がかかるので、早めに行っていいスタートがきれる場所をキープしておきましょう。

少しばかり2018年のコースを言うと、中盤のアップダウンが地味にきつかったです。

みなさんは、軽井沢の新鮮なら空気を存分に感じてフィニッシュ目指して頑張ってください!

まとめ

 

軽井沢ハーフマラソンは、軽井沢の大自然と、文化を感じられるおすすめのマラソンです。マランナーなら1度は走って頂きたいマラソンです。

また、マラソン初心者も、上級者も楽しめるコースは毎年エントリーしたくなるほどです。

暖かい声援や、新緑を肌で感じ、全力で走り抜けてください。

今後も、マラソン大会や、都内のおすすめランニングコースなども紹介して行きますので、お楽しみに!

taaaaaz

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です